03 |
日本・町並み探索 |
|
2003/05/01発行 |
愛媛県・内子町。
「坊ちゃん」の松山から特急で30分のところにある
江戸時代から明治にかけて 木蝋や和紙で栄えた町です。
当時の家並みがきれいに残されています。<取材2003.03>
![]() |
町並み保存地区に入るとすぐに「森文」という屋号の 味噌・醤油の醸造所があります。 甘酒を飲ませてくれます。 |
![]() |
この家は床屋さん。古い家屋で今でも商売をしています。 |
![]() |
保存地区のほぼ中央にある「本芳我家」近く。 |
![]() |
「枡形」という道が鍵の手になったところ。 |
![]() |
町並み保存地区の最も北側にあたるところです。 |
![]() |
「下芳我邸」は保存地区の外にありました。飲食店になっています。 |
![]() |
内子でも1軒だけになった和蝋燭の製造元。大森和蝋燭屋さん。 |
![]() |
保存地区の道が鍵の手になったところのお店。 甕や石臼が並んでいました。 |
![]() |
この家も現役のようで 鍼灸治療院の看板がでています。 |
![]() |
町家資料館は江戸末期の建物で自由に見学できます。 |
![]() |
「上芳我邸」の少し手前に合った家です。 「龍」の一文字は何を意味しているのでしょう。 |
ご鑑賞ありがとうございました。
旅の思いでやら、旅の情報やらございましたら、お聞かせください。
Eメールアドレスはこちらです。 kenkomiya@nifty.com